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母として親として猛省。。。チック症状
今週は色々な楽しい行事があり、書きたいことは盛りだくさんですが‥。
今日あった出来事を、反省せず書くことは出来ないと思い、今後のためにも書いて
自分への戒めとしても残しておきたい気持ちがあるので、今日はそれを書こうと思います。
とてもお恥ずかしい、軽率な行動のお話です。

私は、秋からあるお勉強を始めています。
その講義には、子供連れで受けれるクラスを1クラス作ってもらうことが出来ました。
なので、1〜3歳の未就園児が4名います。
毎回、オモチャを奪ったから始まり喧嘩したりしながら、後ろや横で遊んでもらっています。
そんな中、今日はあることが起こりました。

講義を受けていると、後ろから3歳の女の子の大泣きする声が聞こえてきました。
振り返ると‥
ベンチのようなイスの上にはあっちゃん。その下に泣いて寝そべってる女の子。
そこから落ちて泣いてることは一目瞭然でした。
注目されたあっちゃんは、そこから降りて「ごめんね?ごめんね?」と声をかけました。
女の子は『あっちゃんに押された』と泣き叫びました。

私はあっちゃんを叱り飛ばしました。
謝らないあっちゃんのほっぺたを引っ叩きました。
それでも謝らないあっちゃんを、イスに立たせて引っ張り落としました。
それでも謝らないあっちゃんを、玄関から放り出しました。
それでも謝らないあっちゃんを、もう1度放り出しました。
それでも謝らないあっちゃんを、突きました。
それでも謝らないあっちゃんを、もう1度立たせてひっぱり落としました。

そしてあっちゃんに相手が「いいよ」って言ってくれるまで謝らせました。
大泣きしてるあっちゃんに、正座してオモチャでもお友達とも遊ばずにいることを命じました。

少しでも高いところから、お友達を押したり落としたのであれば、それは大きな怪我に繋がります。
幼稚園入園を目前に、もう2度としないためにも怒鳴りつけました。
今までで1番強くほっぺたを引っ叩きました。
今までで1番怒りつけたと思います。
活発な子供を育ててるママさんだと皆さん経験あると思いますが、相手のママさんから
「いいよ、大丈夫だよ〜」という言葉を頂けないときには必要以上に怒ってしまう部分もあります。
「〜ちゃん、大丈夫???怪我はない???」とお子さんを抱いてる姿を見ると、プラスで怒ってしまうことがあります。

そして、終わってから‥あっちゃんが少し咳をしました。数分に限ってのことですが軽く少しだけ。
秋頃から、たまーーーーに咳をすることがあり、パパと「なんだろうね?」と話しつつ、喘息に繋がらないように、お布団に掃除機をかけてみたり、毛布の種類を変えてみたり、部屋の暖房方法を変えてみたり
色々な対策をしていました。
でも、たまに出る少しの咳。
ここ最近、私に怒られた後や納得がいかないことがあったときに咳をしてるような気がしていました。
今日、午後からとても楽しいことがあったので(後日書きます)、終わってからもう1度落ち着いて
あっちゃんに聞いてみました。
『何があったの?全部教えてほしい。』と。
すると‥冷静に手取り足取り話し始めてくれました。

その女の子がジャンプを怖がっていたので「ジャンプすれば?」と少し手を身体に当てたこと。
ジャンプするのを難しくて失敗して落ちて泣いたこと。ジャンプするときには、触ってないこと。

何度聞いても、話がぶれない。
親馬鹿かもしれませんが、私は息子の話を信じようと思いました。
あっちゃんは、悪いことでも「自分がした」と言います。
まだ、そこまで悪知恵がついてない馬鹿正直な部分があることと、納得いかないときにはなかなか謝らないこと。
子どもなので、嘘をつけば話に矛盾がすぐ出るけど、話がぶれなかったこと。
「ジャンプすれば?」と言ったときに身体に手を当てたのを、私にして試してくれた力加減。

私はなんてことをしてしまったんだろう。。。。
そう思いながら、帰路につき車中であっちゃんはお昼寝を始めました。
『ママ、だいすきだよ‥』と呟きながら眠りについたあっちゃん。

幼稚園入園を目前に、我が家では教え込んでいることがあり
【わざとじゃなくても、何かがあったら「ごめんね」と謝ること】です。
例えば、テレビを見てる人の前を横切るとき。
例えば、誰かがなにかしてるときに当たってしまったとき。
わざとじゃなくても、目の前で何かがあれば「ごめんね」って言えばいいんだよってこと。
なので、何かあれば軽く「ごめんね」って言うようにさせています。
悪いことをしたときには、気をつけして頭を深々と下げて「ごめんなさい」と謝らせる。
ごめんねの使い分けを教えたいことと、わざとじゃなくても悪い時があるということを教えたくて。
なので、今回は「大丈夫?」の言葉のつもりが「ごめんね」になってしまった結果のようです。
これは、今後もっと教えていかなきゃいけないことだなと痛感しました。

駐車場に着き、もう少し寝かせてあげようと思い、私はこの気持ちをどう処理していいか戸惑いながら携帯をいじっていて、フッとみたある方のHP。
その時、いつも見て勉強してる方のHPの今日の記事が‥。
咳はチック症状の1つだということでした。。。
あっちゃんが咳をするときは、怒られて納得いかないとき、何かを飲み込んで我慢してるとき、
夫婦喧嘩してるとき(あっちゃんの前ではしていませんが、何故か)。
あっちゃんの咳が【チック】だということが分かり、納得しました。
それと同時に、込み上げてくるものがありました。

私が思っていた以上に、彼に我慢をさせていたこと。
私が思っていた以上に、彼は飲みこんで耐えていたこと。
私が感じてた以上に、彼は色々な思いがあったということ。
私が感じてた以上に、彼は繊細だったということ。
私が思っていた以上に、彼は成長していたということ。

私はなんてことをしてしまったんだろう。
私はなんて取り返しのつかないことをやってしまったんだろう。
なんで、私は謝らない彼の気持ちを考える前に、ほっぺたを思いっきり引っ叩いたんだろう。
なんで、引っぱたかれて私を叩いて苦虫を噛んでるような顔をしてる息子の気持ちを1番に
考えてあげれなかったんだろう。
なんで、私はもっともっと彼の性格を冷静に考えて、突き落とすようなことをするタイプではないことを
知ってるのに、怒ってしまったんだろう。
なんで、頑なに謝ろうとしないときには【何かがある】ことを知ってるのに、怒り散らして謝らしたんだろう。
なんで咳をしてるときに、その直前のことを考えずに、風邪やアレルギーのことばかりを考えてしまっていたんだろう。
なんでもっともっと、気持ちを汲んでやれる母親になろうとしていなかったんだろう。
なんでなんでなんでなんで‥‥‥‥。。。。。。。。

起きたあっちゃんを車のイスに座らせ、私が床に座りまず1番に謝りました。
1つずつ、時間をかけて謝ったのをしっかりと聞いていてくれました。
あっちゃんの大好きなおうどん屋さんに2人で行きました。
2人でおうどんを食べました。
お風呂で、いつも以上に遊んでみました。いっぱいいっぱい2人で笑うことをしてみました。

私が謝ってからは、いつも以上に甘えてくるあっちゃんを、いつも以上に抱き締めました。
そして、毎日伝えてる言葉を伝えました。
『あっちゃん、大好きだよ。』
『あっちゃんは、ママの宝物。』
『あっちゃん、生まれてきてくれてありがとう。』
『あっちゃん、愛しとるよ。』
いつもは復唱するように、「ママ大好き!」など言ってくれるあっちゃんが今日は、私が言ってるのを聞いて、
「もう1回言って。」と言ったり、「本当に?」と聞いたり。
抱きしめて眠りについたあっちゃんは、笑顔でいてくれました。

明日はゆっくりと出来る日なので、雨が降ったら、長靴を履いて、カッパを着て、傘をさして
町内をお散歩に行く約束をしました。

私はもう1度やり直すことが大事だと思います。
Hold me tightから。
この言葉をあっちゃんが1歳になる頃に知りました。
Hold me tight  Let me down  Let me alone
この3つの流れ。
こーーーんな簡単なことを忘れていたような気がします。
もう1度。抱きしめるところからやり直しです。

あっちゃんに悪いことをしないでいて欲しいという親心。
でも、あっちゃんを信じて守ってやることも大事でした。
今日のことは取り返しがつかないけど。
それを埋めていけるように。今後、そういうことのないように。
あっちゃんの咳が止まるように。
あっちゃんが本当に笑顔で過ごせるように。
あっちゃんが、生まれてきたことを「良かった」と思えるように。
あっちゃんが、ママの子供で良かったと思ってもらえるように。
あっちゃんが、人生を楽しめるように。
あっちゃんが、信じることが出来る人間になってくれるように。
あっちゃんが、あっちゃんらしく毎日を過ごせるように。

今日あったこと。私がやってしまったことを忘れないように。
明日は、あっちゃんといっぱいお話をしてみようと思います。
いつも、「こうよ」って言う部分を「どう思う?」って聞いてみようと思います。

明日は、あっちゃんがやりたかったことを何か1つチャレンジさせてみようと思います。
明日からじゃなく今日から。
あっちゃんへの気持ちをもう少し考えてみようと思います。
あっちゃんの繊細な部分が少しでもいい方向に伸びていってくれるように。
親として、母として、人として。
今日の出来事を忘れずに。今日のことを教訓となるように。
【あっちゃんの笑顔】を守っていけるように。
マイナスに1本線を足して、プラスに出来るように。
幸せを一緒に探したり作るものじゃなく、一緒に感じられるように。

今日を忘れずに。
チックが1日でも早く落ち着きますように。
たまにだから、いいんじゃなくって「ずっと起こらないように」してあげれるように。
あっちゃん。本当にごめんなさい。


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コメント
今回の話、ものすごく考えさせられました。
普段から、なんとなく感じてたことだけど、あまり考えないようにしてきたことのような、それでいてとても難しいことのような。
いろいろ言いたいことはあるんだけど、とても書ききれず、、、。
でも、あっちゃんさんはあっちゃんと正直に向き会えて、素直に謝れたのって、私にはすごいことだと思います。
それが出来るあっちゃんさんだから、きっとまた、前に進んでいけますね。
| らーりえ | 2009/01/30 1:32 AM |
難しいことだよね・・・
なんせ三歳どれが本当なのか目撃してない限り冷静ではいられない事だと思うよ。
私は子供が女の子だからなのか、手を上げちゃうことはないから分からないけど、どっちも痛いよね。
体より心が・・・
でも、間違った人にはなって欲しくないから時には必要だと思う。
子供の話を聞いて納得してくれる相手だったらいいけど、今の親はそういう人ばっかりじゃないから難しいよね?!

うちもよく傷作って保育園から帰ってくるけど、だいぶお口が達者なので、誰にどうにされたって言うけど、その前にうちの子も何か手を上げてなくても口で言ったりしてるんだろうなぁって思うしね・・・
だから、お互い様な部分は多いと思うよ。
突き飛ばしたにしても、力加減って子供によってもちがうし、三歳にもなると男女で全然違ってくるから難しいところがあると思うよ。
遊んでいれば怪我は付き物だし、それを見ていなかった親が今回は皆責任あるんじゃないかな?!
親から信じてもらえてるっていうのは子供にとっても大きいことだからあいちゃんの行動は正しいと思うよ。
ちゃんと子供を信じて、大好きって伝えることって大事だもの!!!

色々難しいけど、あっちゃんなら大丈夫だと思うよ。
| りんご | 2009/01/30 1:12 PM |
>らーりえちゃん
あれから1週間近くになるけど、あっちゃんが荒れてるよ。。。
また近々会う機会があると思うので
その時にでも色々とお話しましょうねー。

>りんごちゃん
難しいよね〜。。。
女の子と男の子って、この年頃にはやることが違ってくるんだよね。
また遊びに行った時にでも、いろいろとお話聞いてねー。
| あい@管理人 | 2009/02/04 9:30 PM |
「チック症状」の検索でヒットしました。
私は30代の主婦ですが、幼少期に
私自身がチックを発症しました。

耐えていました。ずっと。家庭に、親に。
子供は子供の社会で、子供なりのストレスがあります。

なのに親や家庭が、「ゆっくり出来ない場所」なら、気が狂いそうになります。

なんでも、〜でなければならないとの思いが強すぎるんですよ。

子供は、教えたって分からない。
親自身が、子供に、ごめんねが言えるかどうかが、子供が、ごめんねが言える子供になるかどうかです。

親って、親でしかなくて、
ぜんぜん儲かってなくて、破産寸前で人に悪いことをする会社の社長でも、
世の中に貢献して、成果も上げている会社の社長でも、

社長。なのと同じです。

親なだけ。

なんにも教えられません。口で、体罰で。

子供のことをどれだけ観察しているか、

それが良い親でしょう。観察って粗探しじゃない。どうるれば解決できるかに結びつく観察です。

ごめんなさい。がいえる子供?

言えなければ、子供が苦労すると思ってるのかも。だけど、それは、〜さんの子供はごめんなさいがいえないと
思われたくないあなたの自分のことですよ。


親が未だに自分のことが優先して考えてしまっていて、子供は振り回されるだけ。

子供のチックはそのうち治まるかも。
それなりに勉強もさせたら出来て、中学、高校、くらいまではそれなりに良い子を演じるかも。大学入試が終わる頃には
自我をだせるようになるかも。

だけどそれじゃ遅いからね。
一番自分の力をだせるようにしなきゃいけない社会人になって、結婚して、そのときうまくやっていけない子供になると思う。

もっと自分の問題と向き合うべきだと思う。
私はあなたのような親に育てられましたが、今親をココロから恨んでいます。
親子関係は一応ありますが、いつも
もう、はやく、どこかへ行ってくれ、
もう、はやく、口がきけないくらいになってくれ、

もうはやく死んでくれ・とさえ
思うことがあります。

チックって、自殺をすることを思いつかない子供の、最大の自殺したいほどしんどい感情の表れ、みたいなもの。

あなたいまいち分かってないよ。
分かった振りして自己満足。
| みどり | 2010/03/09 4:51 PM |
>みどりさん
初めまして。私と同じ年位の方なのかなぁ〜と思いながら、読ませていただきました。
みどりさんにはお子さんはいらっしゃいますか?
私も、みどりさんと同じように両親がいます。思いっきりしばかれたこともあったし、なんでだろうと理不尽な思いをすることも多々ありました。
親になり、分かったことは、親も人間であり感情がある。
我が子に対しての愛情というものは、今まで経験したことのないものでした。
自分が願って授かった我が子が、無事生まれてきてくれた以上、健康に育っていてほしいだけじゃなく、親としての欲も出てきます。
よそ様に良くみてもらいたいというよりは、挨拶が出来るようになってほしい。これも、将来本人が嫌な思いをしないようにという気持ちの方が強い方が多いと思います。

みどりさんは、幼児期のことを心のトラウマとして残っていらっしゃるのでしょうか?
幼少期のことを、今検索するのには何か理由があるんじゃないかと感じました。
自分の親に言いたいことを、ここに書いたのかなとも思いました。
気持ちを吐き出せる場所を、自分の身近な場所で見つけると、きっときっといいと思います。
私にも、そういう場所はあります。だからこそ毎日色々なことがあっても頑張っていけるんだと思います。

私の父は、小さな会社を経営しています。なので、親も社長も身近にいますが良く似ているようで、全く違います。
有償の愛と無償の愛の違いは、とても大きいと思います。
そして、息子にとっていい親ではないと思っています。しかし、そうなりたいと思っています。
しかし、子どもにとって都合のいい親にだけはなりたくないと思ってもいます。
そして、我が家では親が子どもに「ごめんなさい」を言います。息子は言えないこともありますが、言える子に育ってほしいと思っています。

私がみどりさんのお母様と一緒かどうかは、分かりませんが、我が子を思う気持ちの強さは一緒だと思います。
私も、ここには書けないことがたくさんあります。幼少期〜今までのことでも。
育児は、自己満足で自分を褒めてあげなきゃ出来ない時もあります。

みどりさんが書き込みしてくださったことは、今息子が私に伝えたいことかもしれませんね。
この記事を書いたのが、1年前のことです。それ以来、咳をバロメータとして過ごせるようにもなりました。
咳をチックだと気づけたことは、本当に良かったと思っています。

今、息子はPCを打つ私の横で私の顔を眺めています。
みどりさんが書いてくださったことが、みどりさんの思うくらいに私に伝わったかどうかは分かりませんが‥色々な価値観や意見、生きてきた環境。本当に様々だなと思いました。
ありがとうございました。
| あい@管理人 | 2010/03/10 5:50 PM |
こんばんは☆
もうすぐ三歳の息子が瞬きを頻繁にして....調べたら【チック】と言う言葉を初めて知りました。そしてあなたの日記を見つけました。想うところがあって....落ち込みました。ストレスかけてたんだと気づきました。というか、分かっていたけど目をそらしていました。自分のせいだと思いたくなかったから。でも向き合おうと思いました。心が楽なりました。最後まで日記を読んで救われたような気持ちになりました。明日から新たな気持ちで進んでいけるような気がします。

ありがとう。
| ユウ | 2010/04/03 1:36 AM |
>ユウさん
お返事が大変遅くなりました。
その後、お子さんの様子はどうですか?
育児は育自です。100点のママさんなんていないんじゃないのかな。
少しずつ、子どもと一緒に成長していけると最高だと日々思っています。
でも、今でもストレスをかけてしまうこともあります。
ゆっくり一緒にやっていきましょうね!
| あい@管理人 | 2010/04/09 2:46 PM |
>りこさんへ
すみません、ボタンを間違えて消してしまいました。
| あい@管理人 | 2010/06/13 6:55 PM |
管理者の承認待ちコメントです。
| - | 2011/05/19 4:50 PM |
みんさんへ

初めまして。
とてもこころに染みるコメントを書いて頂いてたのに、コメントを承認したつもりが、携帯からで間違えて消してしまいました。すみません。

この記事に、今でもたくさんのコメントを頂きます。
5歳になった息子のことを近々書いてみようと思います。

みんさん、これに懲りずにまた遊びに来てくださいね。
| あい@管理人 | 2011/06/18 7:17 AM |
>ゆきさんへ
コメントを承認するのが遅くなり、すみません。
この記事を書いてからもう2年半の月日が流れました。5歳になった息子は、今のところとても素直に育ってくれています。
この時には、ゆきさんのおっしゃる通り、とても大きなストレスを与えてしまう育児をしていたんだと思います。
おっしゃる通りです。

ゆきさんはみどりさんでしょうか?
PCがある程度精通しているので、同一人物かな?と思わせる跡が残っています。
もし、何か私がゆきさん(みどりさん)にしたことがあるなら、私を知っている人でしょうか?
ネットの世界は匿名性が高いですが、完璧じゃありません。
私から探すことも可能ですが、それはしません。
もし、ご存じなら直接連絡をいただければと思います。

それともう2年半も前の記事です。
見えないようにしようかとも思いましたが、それは私の性格上出来ないので、このままにしておきます。逃げるのも嫌いなので。
それに、この時の私も含めて「私」です。
今の子育てが、このままじゃなく私も「育自」されています。

ゆきさん(みどりさん)がどうぞ、笑顔でお過ごしになれる日がたくさんありますように。
| あい@管理人 | 2011/06/18 6:36 PM |
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